交通事故・労災

患者様のライフスタイルに合わせた 治療計画をたてることが大切です。

3つ安心
ポイント

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面倒な手続きをサポート
自賠責保険適用
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自己負担がゼロ
交通費
通院の交通費や
休業補償がつきます

交通事故

交通事故による代表的な症状例原因治療法

case 1

腰・しびれ

  • 大した症状ではないけれど少し心配
  • 頭痛や吐き気、めまいがする
  • あとから首や腰に痛みが出てきた
  • 交通事故のあと、手がしびれる

原因

交通事故の強い衝撃により腰椎を捻ってしまったり、防衛本能により強い筋力がかかり、周囲の筋肉を傷つけてしまたりと、身体の中心にある腰部に障害が起こってしまいます。
治療
腰部に炎症がある場合は、サポーターやテーピングで安静を保ち、局部のアイシングや電気治療で血管の収縮をはかり、腫れや痛みを抑えていきます。
症状が安定した後は、筋緊張が強い場合は電気施術・手技療法・ストレッチ・トレーニングにより筋萎縮や可動域の改善、腰椎の不安定さを除去します。
caes 2

むち打ち

  • 病院で治療したが、後遺症が残っている
  • 頭痛や吐き気、めまいがする
  • あとから首に痛みが出てきた
  • 膝や肩がいたい

原因

むち打ち損傷は衝撃に耐えられずに、顎や身体がむちのようにしなり、筋肉や関節に急激な負荷がかかり起こります。
治療
急性期は頚部に炎症を起こしている事が多く、関節も不安定になっているので、サポーターやテーピングで安静を保ち、局所のアイシングや電気治療で血管の収縮をはかり、腫れや痛みを抑えていきます。
症状が安定してきたら、電気施術・手技療法・ストレッチ・トレーニングにより機能回復を行います。
病院では、レントゲンで骨の異常を
見つけられるかもしれませんが、
筋肉や神経の損傷を判断しづらいこともあります。

交通事故診療は、
当院お任せください。

交通事故障害では、しっかりとした初期治療を怠ると症状をこじらせ、
その結果治癒が遅れたり、後々になって別の症状が現れるなどの例を目にします。
当院では、そのような状況を想定し、しっかりとした治療計画のもと、初期の段階から、
特殊な電気治療やリハビリ等を取り入れ、痛みの緩和、損傷部位の早期回復を狙います。

労災

仕事中のケガの場合、
労災に認定されます

「労働災害」「通勤災害」といっても、大きなケガがかりではなく
業務上、または通勤に起因するケガは基本的に
労災として認定されます。
  • 仕事中
  • 通勤中
  • 休憩時間
  • 出張中の
    移動や宿泊
突発的発生、かつ慢性的な持病になっていない症状で
負傷した・疾病にかかった・障害が残った場合は
必ず労災の手続きを行いましょう!
POINT

「労災隠し」をしたために、大変なことに!

労災のケガを隠して健康保険で治療することは、健康保険法で禁止されています。

「会社に迷惑がかからないか不安…」
そんな方も、ご安心ください!

通常の災害で、特に会社側の責がある場合を除き、
保険料金が上がったり、労働基準監督署によるペナルティーが科せられることはありません。
安心してお使いください。
会社が加入している健康保険組合の保険を無理に使う方が好ましくありません。

患者様が気づかないうちに症状が悪化することがありますので、
労災の場合は些細なケガでも特にご注意ください。

通院の流れ

step1

通勤中、仕事中、出張中のケガ

通勤中、仕事中、
出張中のケガ

step2

会社にご連絡

会社にご連絡
(書類の作成)

step3

当院へご連絡

当院へご連絡
またはご来院

step4

受付にて手続き

受付にて手続き

step5

通院開始

通院開始
(自己負担ゼロ)

労災での診療は、
当院お任せください。

労災などで受けた障害では、しっかりとした初期治療を怠ると症状をこじらせ、
その結果治癒が遅れたり、後々になって別の症状が現れるなどの例を目にします。
当院では、そのような状況を想定し、しっかりとした治療計画のもと、初期の段階から、
特殊な電気治療やリハビリ等を取り入れ、痛みの緩和、損傷部位の早期回復を狙います。

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